あみぐるみの技法書:つくり目、編み方から、組み立て、糸始末、仕上げまで 各部位の作り方の基礎~応用テクニックを解説

あみぐるみの技法書:つくり目、編み方から、組み立て、糸始末、仕上げまで 各部位の作り方の基礎~応用テクニックを解説 - 日本あみぐるみ協会 | Soccerbanter.org によって書かれた本<をご紹介します。PDF、TXT、FB2、またはその他の可能な形式で本をダウンロードしてください。soccerbanter.org.

情報

著者
日本あみぐるみ協会
寸法
3,13 MB
ファイル名
あみぐるみの技法書:つくり目、編み方から、組み立て、糸始末、仕上げまで 各部位の作り方の基礎~応用テクニックを解説.pdf
ISBN
9609908723493

説明

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ニットの中でも独自の文化といえる「あみぐるみ」。 立体物である、あみぐるみの可能性はとても広く、小さくかわいらしいものから大きく複雑なものでも、糸1本から編めてしまう創造性と、糸とかぎ針があればすぐにでも始められる手軽さがあるクラフトです。 たくさんある手芸の中でも始めやすく、奥の深いものとして楽しまれ、独自の文化として確立されています。本書では、編み物がはじめての人でも取り組めるように、かぎ針の持ち方からかぎ針編みの基礎の基礎、立体に編む方法や編み地の表現、組み立て方、表情のつけかたなど、あみぐるみを制作するうえで必要な技術を詳しく図解・説明。 すでに編める人はさらにきれいに仕上げるテクニックや、完全オリジナルを作るためのアイデアを身につけることができる技法書となります。
関連書籍